安全にファイルを共有できるオンラインストレージサービス S-Boxtorage(エス-ボクストレージ)

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S-Boxtorageとは

S-Boxtorageとは

社内・外出先でのファイル共有や、取引先へのファイル転送など、
安全にファイルを共有できるオンラインストレージサービスです。

様々な用途で利用可能

様々な用途で利用可能

ビジネスに欠かせないデータ資産を厳正に管理するとともに、利便性も追求しています。様々なビジネスシーンでご活用いただけます。

ユーザーの悩みを解決

ユーザーの悩みを解決

ファイル利用者は作業効率を上げたい。
ファイル管理者は安全性を高めたい。
S-Boxtorageは、効率性と安全性の両立を実現しています。また、WEBブラウザインターフェースで利用できるため、操作性にも優れたサービスを提供します。

無料クラウドサービスとの違い

無料クラウドサービスとの違い

管理者による制限機能で不正を防止し、安全なファイル共有が可能です。広まりつつある無料クラウドサービスは、容易に利用でき、どのPCからもアクセスができてしまいます。そのため制御不可能な自宅PCなどから情報漏洩やデータの不正コピーをされてしまう可能性があります。 S-Boxtorageでは、管理者による制限管理が可能です。不正コピーや情報漏洩など、悪質な行動をシャットアウトすることができます。

FISC安全対策基準とは?

信頼のデータセンター

財団法人金融情報システムセンターにより策定された金融情報システムの安全対策基準です。
今日の社会基盤を支える上でますます重要になってくる金融システムの安全性を確保するための、具体的指針として利用されています。

信頼のデータセンター

自然災害や電力不足、熱暴走や盗難などのリスクに頭を悩ませる必要はありません。
FISC安全基準をクリアした免震構造と24 時間365日の有人監視を実施しています。
厳正な入場管理と徹底した電源設備など、万全の体制でデータ資産を守ります。
S-Boxtorageのストレージシステムが運用されるのは国内でも特に災害リスクが低いと言われている北九州エリアです。
更に、データセンターでは建物構造基準としてFISC安全対策基準に基づき設計されています。
実際に金融機関の取引業務を司る基幹システムやオンライントレードシステムなどが同一データセンターにて運用されています。